2017年08月19日

悲しいお知らせ

朝から宅猫(トラジ)が、妙ににゃおにゃお鳴くし、5分おきにトイレに行っては悲しい顔しているし、血尿出てるし。しっぽが下がってる上に、前足をたたんでて、呼吸も早いし。ああこれは、急患だ、やべーなぁってことで、何年かぶりでネコバックを取り出して、猫詰め込んでかかりつけへ。土曜日はすごく混んでいて、予約もいっぱい。2時間待ちで診察してもらったところ、「膀胱炎」とのこと。結石でなくてまぁよかったなと胸をなでおろしたところで、獣医師のハタ君から衝撃の言葉が。
「トラジちゃんは、12歳にしては健康です!長生きするでしょうね」(カルテあるから正確)。
えっ、12歳?。9歳だと思ってた。お前、もう初老じゃんかよ。え〜っ。
って、飼い主がいい加減だからいけないのだけど。自分の年齢も忘れちゃくらいだからいけないのだけど。
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「フンッ、だれが初老だと」(病院疲れでフテ寝中)


ラベル:膀胱炎
posted by jin at 16:48| 東京 ☀| Comment(0) | ほぼ猫日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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